February 2012
3 posts
私は作曲する際に、独創的であろうとか、ロマンティックであろうとか、民族的であろうとか、その他そういったことについて意識的な努力をしたことはありません。
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– セルゲイ・ラフマニノフ(Wikipedia:1941年『The Etude』誌のインタビュー)
love food party: vol.1 フルーツトマト →
lovefoodparty:
第一回の旬食材は、“フルーツトマト”!
今回いらっしゃる農家さんは、 茨城県ひたちなかのゆみくま農園さん。 下北沢のママンカ市場にも出店されています。 対して、フルーツトマトを調理するのは、 下北沢の隠れびすとろ『あんご』の中田さん。 フレンチ料理出身の店主が生み出す、創作料理の数々。 日本酒に合う「お箸で食べるカジュアルフレンチ」を提供します。 こだわり農家さんとこだわりシェフの おいしいコラボレーション! 今回のドレスコードは、赤! どこかに“赤”をつけてください。 赤ら顔なんですとかダメです。
日時:2012年3月3日(土) …
URBAN SOUL RELAX blog 2012:... →
urbansoulrelax:
日本だけでなく海外からも高い評価を得ているアパレルブ ランド”mastermind JAPAN”。今回オフィシャルCD”mastermi nd MUSIC vo.1”のリリースパーティがAIRにて開催決定。タ ワーレコード渋谷店のみで発売されたスペシャルパッケー ジが即日完売等で既に話題になっている中、そのCDの全体プロデューサーDJ KENSHUをメインに、ゲストにはMADEMOISELLE YULIA登場。さらに会場限定のmastermindJAPANのTシャ ツ販売も決定。要注目の一夜だ。
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January 2012
1 post
——著書を「逃げてもいいんだよ」というフレーズで締めくくっていますが、その真意を教えてください。
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– 「嫌だったら逃げてもいい」CAMPFIRE・家入一真 http://alternas.jp/uncategorized/2012/01/14334.html
December 2011
4 posts
最初に行った被災地は、宮城県の山元町でした。
あんまりたくさんの人が一度に亡くなったので、
火葬が間に合わなかったそうです。...
– (今日のダーリン −2011.12.23−)
結局のところ
私を埋められるのは私でしかない。
* 友達は沢山いる。家族も欠けることなくいる。 でも結局、 わたしはひとりだ。 ひとりで生きる、覚悟をしないとな。 * アーティスト、という体のいい呼び名。 それに甘んじることなく、 甘えることなく。
今、自分がアーティストと呼ばれることに ものすごく抵抗がある。 これで食べられない自分に、 食べようとチャレンジすることから逃げた自分に。
* ないものねだりとは言うけれど。 * 私は採算度外視できるから、 売れる売れないは関係ないって、 そう思うのは、 とてもずるいことのように思えてしまう。 * 恋に逃げたくない。 わかりやすく、仕方ないと決着のつきそうなところであるからこそ。 * どこにもやり場のないように見える気持ちも、 冷静に目を向ければ、 ちゃんと出口はある。 * この、吐きそうな感情の渦の向こうに、...
この詩は中国で300年ほど続いた唐の時代(日本で言うと大体平安時代くらい)、特に晩唐のもので、五言絶句の唐詩です。...
– http://tempestyz.blog24.fc2.com/blog-entry-130.html
decade
この10年、 一歩も進んでなかったことに気づいてしまった。 変わってはいるけど 根っこは なにひとつ変わっていなかったんだ。 後悔してる。 認める。 悔しかった。 認めるよ。 それだけ、 それくらい、 オモイは深かった。 だから前に。 前に進まなきゃ。
November 2011
3 posts
遊びをせんとや生れけむ 戯れせんとや生れけん
遊ぶ子供の声きけば 我が身さえこそ動がるれ。
舞え舞え蝸牛 舞はぬものならば
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– 梁塵hisho
time to...
時代は巡る。 面白い時代にまた入る、そんな気がしているのは、自分の願望が多分に入ってるとは思うけど。 ネットが蔓延する前と後では世界は変わってしまった。 全てがさらけ出される時代にあって、 これからは、どうやって「アングラ」を意図的に作り出すかがキーになると思う。 本当のアングラがあった時代と、狙わないとアングラが作れない時代。 確実に違うけど、流行の意表をつけば作れる気がする。 アンチマジョリティとマイノリティ。 似て非なるものの境界ギリギリを攻める感じ。
五感はしっかり外へ内へ向けないと。 * 本当のモラトリアムだった学生時代から、 ずるずる続けた人生のモラトリアム。 そろそろ、何に対しても本気にならなければならない時期が来た。 あの頃突っ走れなかった自分が、傍目にはぐずぐずと、 それでもじわじわと進んできた道。 自分でもまとまりがないようでいて、...
そうだ
自分が知る世界なんて、世界のほんの一部。 でも今はそれが全て。 自分の知らない世界や価値観や出来事を日々知る過程。 人に振り回されてる時は 大抵、自分のやりたいこと、やるべきことから逃げてる時だ。 そう、 自分のやりたいこと、信じる人を大切にして生きなくちゃ。 「自分にとってどーーーーーーーーーでもいい人」 というのは、本当に山ほどいるんだな。 それに比べて 大切にしたい人はとても少ない。 そこを忘れちゃいけない、ってうっすら気づいた夜明け。 日常はもう動き出してる。 一日は始まる。 私の一日は終わる。 私は私の世界、時間軸で生きる。 だから おやすみなさい。
October 2011
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「真剣だと、知恵がでる。
中途半端だと、愚痴がでる。
いい加減だと言い訳ばかり」
– ほぼ日/ダーリン(2011.10.28)
昨夜、立教大学で、
陸前高田『八木澤商店』の八代目社長、
河野和義さんの講演がありました。
息子さんで九代目社長の河野道洋さんには、...
– 今日のダーリン(2011.10.28)
「ほぼ日」を読んでくれてる方々には、
すっかりおなじみになっている
<多忙は怠惰の隠れみのである。>ということばは、...
– 今日のダーリン(2011.10.23)
September 2011
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夜明け
朔日生まれだから朔。 よく晴れた明け方に生まれたから晴。 そして、晴は星。 さしづめ明けの明星、といったところかしら。 ちゃんと光らなきゃ。ちゃんと燃え尽きなきゃ。
徒然
自分は守られて育ったと思う。 お金に困ることなく生活し、周りにもヤンキーとかもいなかったし。 もちろん足りないところはたくさんある。 たし算やひき算でどうこう言えるものじゃないけど、 トータルで見ると、どう考えても恵まれていたと思う。 変わった家族ではあるけれど、ほめるときはほめちぎる。 言葉はそんな派手じゃないし、ひいき目満点なのがわかって ちょっと恥ずかしくなるような感じだけど、 やっぱり家族って味方なんだなぁって思う。 不器用で、マイペースすぎて周りのスピードに完全についていけてなくても、 やりつづける根気をくれたのは家族だなぁと。 * 出来のいい姉にずっとコンプレックスを抱いてきたけど、 大人になって家を離れて大分経ってから、 わたしはわたし、とほんのちょっぴり思えるようになってきた。 * 本か漫画にあったフレーズだったと思うけど...
Ms. mottainai had gone
– 【訃報】ワンガリ・マータイさんの功績・名言【もったいない運動・MOTTAINAI運動】 [NAVER まとめ]
正気と狂気の狭間
正気を失いそうになったら、 思考ストップして 五感全解放して没頭する。 VJしてる時と同じように 追い込んで 追いつめて その先を読む。 絵でこれをやるのは ひさしぶり。
忘れたくないもの
初めてそのセカイに足を踏み入れたときの期待感、不安感。 その時の思いを忘れずにいられる限り、 進み続けられる。 倦怠感や面倒くささ、マンネリ感を感じたら、もう潮時。 自分の中でそれはもう死んでる。 まだ、とか、もっと、とか思っているうちは 諦めつかないし、 やれることが残っている証拠。 自分の拙さは百も承知。 凡百であることこそが、走り続ける理由かもしれない。 兎と亀、どちらがしあわせかなんて、 ゴールに辿り着いてみなければわからない。 辿り着いても、そこがゴールかはわからない。
わかってしまったら、ツマラナイ。
「木を植える」というのは、どうだろう。
ふと、そう思いつきました。
今年、2011年という年に、東北ばかりでなく、...
– 今日のダーリン(2011.9.2)
August 2011
13 posts
眠れないのなら
絵をかこう。 そうだ。 それがわたしだ。
人は、いろんなものごとのことを、
かんたんに「もう終った」って言いますよね。
新聞はもう終った、テレビはもう終ってる、...
– 今日のダーリン(2011.8.28)
空は高くて
ほろ酔いの帰り道、 友達と別れて家へ向かう短い道を自転車をひっぱりながら空を見上げた。 薄い雲の向こうに星が見えた。 一昨日の雨のせいなのか、もう夏が終わったからなのか、 空は澄んで高かった。 そうだ。 ちゃんと燃え尽きなくちゃ。 日々の暮らしの中でつい忘れてしまうけど。 * 三千光年離れたところに、ダイヤと酸素の惑星があるって、 何かで見た。 星を追い続ける人は、 そこに行けないからこそ、追い続けるのかなぁ。 そういう生き方、いいね。 * 「あまいもの、うつくしいもの、 無駄に見えても、心がうるおいます」 そんな言葉が頭を過る。
幸せを 話そうよ 見方を変えて
幸せだって 言ってしまうんだよ
– ナタリー- ハナレグミ
the way I am
私が選ばなかった道がレイヤーで、淡く見えるこの頃。 後悔はしたくない、というかしても意味がないのでしない。 ただ、あの時そっちに行ってたらこうなってたかもしれないな、と思うだけ。 それが、今でもほしいなら、 今から取りに行けばいい。 自分の選択を後悔しない。 これが私の生き方。 どの道を選んでも、同じくらい苦しいに決まっている。 楽な生き方なんて求めてない。 一生じたばたしながら進むつもり。
never,ever
なにひとつうまくやれない自分に嫌気がさして、 すべてから逃げ出したくなるのさ。 失った時は、二度と戻らない。 絶対に。
降る
降りてきた、かも。
大震災があったのちに、山岸俊男さんの
『安心社会から信頼社会へ』という本が、
あらためて重要になっているのではないだろうか。
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– 今日のダーリン(2011.8.24)
むつかしいはなし
なんだかんだで、6時過ぎまで話し込んでしまった。 デザイナーさんと。 でもアーティストというか思想家、研究者に近い人。 忘れないようにメモを。 しっかりと言葉にしてカタチとして捉えることができないまま話を続けていたので、 ここでもやっぱり言葉にするのはとても難しい。 最初に少し話した時よりはわかってきた気はするけれど。 人という存在と、外の世界との距離を見える形にするために服を作ると。 多分「アート」としてではなく、確認のために形にする必要があるんだろうなって。 おそらく、というか彼自身の中でも見極められていないので(言葉にするのが苦手だからこそ、作品で表すとも言ってたし)はっきりした言葉で言うことができない。 でもきっと、この「言葉にならない思い」を言葉にする作業はとても大切なことだったりする。 …と思ってる。...
July 2011
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トーク番組とかで、番組が終わりに近づくと、
たいてい司会者がゲストに訊くんですね。
「なにか、メッセージはありませんか?」...
– 今日のダーリン(2011.7.9)
June 2011
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読書。
海のふた、読み終わった。 読みながら、懐かしさがこみ上げて、何故だろうと思っていたのだけど、 読み終えて最後のページの刊行年を見て納得。 あの頃の空気を思い出していたんだな。
その話し合いをしておこう。 →
May 2011
1 post
わたしたちは地図を広げて行き先を決めた
暗い夜もひとりの朝もつらい思い出もすべて
あなたらしく わたしらしく過ごした
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– ACO「バラ色の世界」(耳コピ。「ゴール」が「幸福」に聞こえてた。)
April 2011
2 posts